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《バックベアードと吸血鬼エリート》
©水木プロダクション
■ 漫画家・水木しげるの画業60周年と米寿を記念する本展は、巨匠が描き続けた妖怪の世界を原画で総合的に紹介すると同時に、過去の美術作品を併せて展示することで、私たちの想像力を無限に刺激し続ける妖怪という文化に考察を加えます。
- 会 期
- 2010年7月31日(土)~10月3日(日)
- 休館日
- 月曜日 ただし、9月20日は開館し、翌21日は休館
■ この夏、赤ちゃんから大人まで楽しめるアートのにわが東京都現代美術館に出現!
きれいなもの、ワクワクするものがいっぱい。
美術館に来たことのある人も、はじめての人も、大人もこどもも、みんな一緒に来てくださいね。 小学生以下は無料です。
出田郷 《reflections》 2009 Wunderbar Festival(ニューカッスル、英国)での展示風景 撮影:Joshua Sofaer 参考図版
きれいなもの、ワクワクするものがいっぱい。
美術館に来たことのある人も、はじめての人も、大人もこどもも、みんな一緒に来てくださいね。 小学生以下は無料です。
- 会 期
- 2010年7月24日(土)~10月3日(日)
- 休館日
- 月曜日 *ただし8月16日、9月20日は開館、9月21日は休館
出田郷 《reflections》 2009 Wunderbar Festival(ニューカッスル、英国)での展示風景 撮影:Joshua Sofaer 参考図版
■ 今回の展覧会は、横尾の仕事の中でも、その出発点であり、また、常に彼の創作活動の中心にあったポスターに焦点をあてるもので、横尾が初めてポスターを手がけた1950年代から、現在に至るまでの、約60年間に制作された全ポスター約800点を一堂に展示する画期的な個展です。
《TADANORI YOKOO》(松屋) 1965年 シルクスクリーン・紙 国立国際美術館蔵 ©TADANORI YOKOO
※このページ内の画像すべて、無断転載禁止
- 会 期
- 2010年7月13日(土)~9月12日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日 (ただし7月19日(月・祝)は開館、7月20日(火)は休館)
《TADANORI YOKOO》(松屋) 1965年 シルクスクリーン・紙 国立国際美術館蔵 ©TADANORI YOKOO
※このページ内の画像すべて、無断転載禁止
■ 日本の現代社会を独特の感性で描き出したアニメーション映像によるインスタレーション作品《にっぽんの台所》での鮮烈なデビューから10年。現代美術家・束芋の全新作5点の大型映像インスタレーションと新聞小説「惡人」の挿絵により、「断面の世代」と名付けた自身を含む70年代生まれの世代感、そして世界観をご紹介します。
《BLOW》(イメージ) 2009年 映像インスタレーション Courtesy the Artist and Gallery Koyanagi
※このページ内の画像すべて、無断転載禁止
- 会 期
- 2010年7月10日(土)~9月12日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日 (ただし7月19日(月・祝)は開館、7月20日(火)は休館)
《BLOW》(イメージ) 2009年 映像インスタレーション Courtesy the Artist and Gallery Koyanagi
※このページ内の画像すべて、無断転載禁止

瀬戸内海
■ 瀬戸内国際芸術祭は、「民俗、芸能、祭り、風土記 という通時性」と「現代美術、建築、演劇という共時性」を交錯させ、瀬戸内海の魅力を世界に発信するプロジェクトです。
- 会 期
- 2010年7月19日(海の日)~10月31日(日)
- 休館日
- 会期中無し

動物紋飾板
(どうぶつもんかざりいた)
洛陽博物館蔵
■ 本展覧会は、中国の河南省[かなんしょう]で出土した数々の名品に焦点をあて、中国文明の誕生と発展のあとを紹介します。
- 会 期
- 2010年7月6日(火)~ 9月5日(日)
- 休館日
- 月曜日( 7月19日[月・祝] 、8月16日[ 月]は開館、7月20日[火] は休館)

エミール・クラウス
《刈草干し》1896年
油彩・キャンヴァス
個人蔵
■本展はラーテム村で制作した芸術家の89点の作品を、時代を追って3つの世代に分けて紹介します。
- 会 期
- 2010年9月4日(土)~10月24日(日)
- 休館日
- 開催期間中無休

■ 展覧会では種田陽平がこれまでに手掛けた映画美術の資料や、『借りぐらしのアリエッティ』の資料なども展示します。映画の品格を決めると言われる映画美術。その魅力を見て、触れて、「体感」する展覧会です。
イラスト:種田陽平
- 会 期
- 2010年7月17日(土)~10月3日(日)
- 休館日
- 月曜日(ただし7/19, 8/16, 23, 30, 9/20は開館、7/20, 9/21は休館)
イラスト:種田陽平

■人体は、私が最も強い関心を抱いているものだ。しかし、小石や岩、骨、木、草などの自然物を研究することから、形態とリズムの原則を見出した―。(ヘンリー・ムア)
- 会 期
- 2010年7月31日(土)~10月17日(日)
- 休館日
- 月曜日(祝日の場合は翌日)
■ 1966年(昭和41)の開館以来、長野県信濃美術館では郷土ゆかりの作家と信州の風景画を中心に作品を収集し、現在約2,900点を収蔵しています。
本展では、「信州の風景画」や「日本美術院の作家たち」など、コレクションの特徴を踏まえた小特集コーナーを設けながら、日本画、油彩画、版画、彫刻、工芸など、当館の収蔵作品の中から、天才アーティストたちの選りすぐりの名品を紹介します。
菊池契月《光明皇后》1944年
本展では、「信州の風景画」や「日本美術院の作家たち」など、コレクションの特徴を踏まえた小特集コーナーを設けながら、日本画、油彩画、版画、彫刻、工芸など、当館の収蔵作品の中から、天才アーティストたちの選りすぐりの名品を紹介します。
- 会 期
- 2010年6月6日(日)~7月11日(日)
- 休館日
- 毎週水曜日
菊池契月《光明皇后》1944年
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