
森山大道
《いつも後ろ髪を引かれた街》
1976年 島根県立美術館蔵
© Daido Moriyama
■ 森山大道(1938-、大阪)は、写真とは何かという問題意識を抱きながら、約半世紀ものあいだ写真を撮影し発表してきました。本展では、この現代日本を代表する写真家の軌跡を、1965年から現在までの400点以上の写真によって顧みます。
- 会 期
- 2011年6月28日(火)~9月19日(月・祝)
- 休館日
- 毎週月曜日 (ただし7月18日(月・祝)、9月19日(月・祝)は開館、7月19日(火)は休館)

■ 日本科学未来館(略称:未来館、館長:毛利衛、所在地:東京都江東区青海)は、平成23年6月11日(土)~10月2日(日)まで、企画展「メイキング・オブ・東京スカイツリー® -ようこそ、天空の建設現場へ-」を開催いたします。
- 会 期
- 2011年6月11日(土)~10月2日(日)
- 休館日
- 毎週火曜日(祝日、夏休み期間は開館) ※ただし7/26~8/31は開館

増田三男
《金彩黒銅箱 雑木林月夜》
1993年
東京国立近代美術館蔵
■ 身近な草花や動物を写生し、その生命感あふれる姿を表現した彫金の重要無形文化財保持者(人間国宝)増田三男(1909~2009)。
埼玉に生まれた増田は、東京美術学校で清水南山(亀蔵)に彫金の技を学び、卒業後は、陶芸家富本憲吉から工芸制作においても個性を尊重する姿勢、「模様より模様を造るべからず」の精神を学びました。身近な草花や、蝶や鹿やウサギなどをモチーフとした装飾模様を、確かな彫金のわざで表現したその作品は、生命感あふれ、移ろいゆく季節や時間、その場の気配までもが感じられます。
増田は、生涯現役をつらぬき、晩年も、自宅の庭先のアトリエ「三愚亭」で、朝から夕方まで制作に打ち込む生活を続けていましたが、一昨年、100歳の天寿をまっとうし他界しました。
会場では、増田の代表的な作品でその生涯のあゆみをたどるとともに、香炉の火屋の制作を通じて親交の深かった富本憲吉から増田が学んだ写生から模様へという創作のプロセスを、スケッチなどの資料から探ります。
埼玉に生まれた増田は、東京美術学校で清水南山(亀蔵)に彫金の技を学び、卒業後は、陶芸家富本憲吉から工芸制作においても個性を尊重する姿勢、「模様より模様を造るべからず」の精神を学びました。身近な草花や、蝶や鹿やウサギなどをモチーフとした装飾模様を、確かな彫金のわざで表現したその作品は、生命感あふれ、移ろいゆく季節や時間、その場の気配までもが感じられます。
増田は、生涯現役をつらぬき、晩年も、自宅の庭先のアトリエ「三愚亭」で、朝から夕方まで制作に打ち込む生活を続けていましたが、一昨年、100歳の天寿をまっとうし他界しました。
会場では、増田の代表的な作品でその生涯のあゆみをたどるとともに、香炉の火屋の制作を通じて親交の深かった富本憲吉から増田が学んだ写生から模様へという創作のプロセスを、スケッチなどの資料から探ります。
- 会 期
- 2011年5月17日(火)~6月26日(日)
今後の状況により開館状況が変更の可能性もございますので、
東京国立近代美術館ホームページ http://www.momat.go.jp/
またはハローダイヤル 03-5777-8600 で事前にご確認ください。
- 2011年5月17日(火)~6月26日(日)
- 休館日
- 月曜日

横尾忠則「日の本の猫」
1997年
■ 古今東西、猫に魅せられ、作品に登場させた画家は少なくありません。幕末の浮世絵師歌川国芳は大の猫好きで一時は8頭の猫と暮らしたと伝えられており、描かれた猫たちは生き生きとした豊かな表情を示しています。また愛猫とともに幾度も写真におさまった藤田嗣治は、猫を描いて多くの傑作を残しました。
この度は、江戸時代末期より現在にいたる日本人作家および海外作家による「猫」をテーマにした作品を「招き猫亭コレクション」を中心にご紹介します。
古くから人に寄り添い暮らしてきた猫。本展は、一番身近な存在でありながらどこか謎めいた生態を持つ彼らから、作家が個々に受けたイメージや双方の関わり合いが感じられるユニークな展覧会です。「招き猫亭コレクション」が作り出す猫の迷宮をお楽しみください。
この度は、江戸時代末期より現在にいたる日本人作家および海外作家による「猫」をテーマにした作品を「招き猫亭コレクション」を中心にご紹介します。
古くから人に寄り添い暮らしてきた猫。本展は、一番身近な存在でありながらどこか謎めいた生態を持つ彼らから、作家が個々に受けたイメージや双方の関わり合いが感じられるユニークな展覧会です。「招き猫亭コレクション」が作り出す猫の迷宮をお楽しみください。
- 会 期
- 2011年5月14日(土)~7月18日(月・祝)
※前期(5/14~6/19)、後期(6/21~7/18)の展示替えをはさんで紹介します。
- 2011年5月14日(土)~7月18日(月・祝)
- 休館日
- 毎週月曜日(但し7月18日は開館)

■ 花の王国にあわせ、ハウステンボス美術館も “秘密の花園” に変身。アートとして表現された花や植物をご紹介します。
出展数は約80点。19世紀末の芸術様式であるアール・ヌーヴォーやアール・デコのリトポスター、リキテンスタイン、ローゼンクイストら現代作家の作品、陶磁器、ガラス工芸品などの芸術作品に隠された花や植物を見つけて、人々が昔から愛し続けている花や植物にこっそり触れてみてください。
出展数は約80点。19世紀末の芸術様式であるアール・ヌーヴォーやアール・デコのリトポスター、リキテンスタイン、ローゼンクイストら現代作家の作品、陶磁器、ガラス工芸品などの芸術作品に隠された花や植物を見つけて、人々が昔から愛し続けている花や植物にこっそり触れてみてください。
- 会 期
- 2011年4月23日(土)~6月19日(日)
- 休館日
- 会期中無休
■ フランス政府公式機関の東京日仏学院(院長:ロベール・ラコンブ、所在地:東京都新宿区)は、2011年5月11日(水)、漫画家・谷口ジローをゲストに、福岡在住のイラストレーター・BD作家・ヴァンサン・ルフランソワとの対談を行ないます。
ヴァンサン・ルフランソワは、日本に居を構えて約20年。パリ第1大学(パンテオンーソルボンヌ)にて造形芸術を学び、その後来日。イラストレーターやBD作家として、雑誌TOKYO WALKER、朝日ウイークリー、NHKまいにちフランス語などで連載しキャリアを積みました。敬愛する谷口ジローの作品がフランスで発行される際の脚色・監修も担当し、5月には、東京日仏学院の教室の壁を様々なアーティストがペイントする企画“教室の中のアート”にも参加します。
また、本講演会の関連企画として、5月11日(水)から31日(火)の期間、東京日仏学院内にてヴァンサン・フランソワの作品を展示します。
ヴァンサン・ルフランソワは、日本に居を構えて約20年。パリ第1大学(パンテオンーソルボンヌ)にて造形芸術を学び、その後来日。イラストレーターやBD作家として、雑誌TOKYO WALKER、朝日ウイークリー、NHKまいにちフランス語などで連載しキャリアを積みました。敬愛する谷口ジローの作品がフランスで発行される際の脚色・監修も担当し、5月には、東京日仏学院の教室の壁を様々なアーティストがペイントする企画“教室の中のアート”にも参加します。
また、本講演会の関連企画として、5月11日(水)から31日(火)の期間、東京日仏学院内にてヴァンサン・フランソワの作品を展示します。
■ 産業革命後の19世紀中葉のイギリスでは、物の豊かさと引きかえに精神性が失われていき、中世に憧れました。ハント、ミレイ、ロセッティなどロイヤルアカデミーの若い画家たちが「ラファエル前派同盟」を結成。「巨匠ラファエロより前」の、初期ルネッサンスの素朴で自然に忠実な絵画を志したもので、聖書や古代神話、中世の物語に画想を得ました。後期はウィリアム・モリス、バン=ジョーンズなど加わり、象徴性を高め、世紀末芸術やアール・ヌーボーの源流となり、また明治時代の日本の美術界、文学界に清新な刺激をあたえました。油彩、水彩、ドローイング、ステンドグラス、陶器、家具など約100点で構成します。
同時開催:「藤田嗣治展」(仮称)
ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ(1828-1882)/《マリゴールド》1874年 油彩・カンヴァス/ノッティンガム市立美術館/Nottingham City Museums & Galleries
同時開催:「藤田嗣治展」(仮称)
- 会 期
- 2011年6月4日(土)~7月14日(木)
- 休館日
- 月曜日
ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ(1828-1882)/《マリゴールド》1874年 油彩・カンヴァス/ノッティンガム市立美術館/Nottingham City Museums & Galleries
■ 「かんさいいすなう ――人はすわって考える? 大山崎山荘にすわろう」は、地元・関西で活躍する現役の作家30名による約50脚の多様な椅子を展示し、それぞれの椅子に腰掛けて機能性や造形性を確かめながら、「今(なう)」の生活スタイルを考えていただく企画展です。
山本伸二《オーム貝のベンチ》2010年 欅、オイル仕上げ 74.0×180.0×63.0㎝(アサヒビール大山崎山荘美術館本館前にて撮影)
- 会 期
- 2011年6月17日(金)~9月25日(日)
- 休館日
- 月曜休(祝日の時は翌火曜休)
山本伸二《オーム貝のベンチ》2010年 欅、オイル仕上げ 74.0×180.0×63.0㎝(アサヒビール大山崎山荘美術館本館前にて撮影)

《PixCell-Double Deer#3》
2010,
Courtesy of
SCAI THE BATHHOUSE,
撮影:表恒匡
■ 「Cell」という概念をもとに、先鋭的な彫刻・空間表現を展開する名和晃平(1975年生まれ)の個展を開催します。名和はビーズやプリズム、発泡ポリウレタン、シリコーンオイルなど流動的な素材・メディアを情報社会における感覚や思考のメタファーとして扱い、デジタルとアナログの間を揺れ動く身体と知覚、感性のリアリティを多義的に表現します。BEADS/PRISM/LIQUID/GLUE/SCUM/DRAWINGなどのカテゴリーに新たな展開を加え、音楽やファッション、プロダクトデザイン領域とのコラボレーション、パブリックアートなど、国際的に活躍する作品世界の魅力を紹介します。
- 会 期
- 2011年6月11日(土)~8月28日(日)
- 休館日
- 月曜日 ただし7/18, 8/15, 22は開館、7/19は休館
ピーター・マクドナルド
《ディスコ》 2009
アクリル・グワッシュ/カンヴァス
H76 x W100 cm
Courtesy the artist and
Kate MacGarry, London
■ 「金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム」の第5弾。
今年度の「金沢若者夢チャレンジ・アートプログラム」では初の試みとして海外のアーティストに着目。イギリス在住の若手アーティストで世界が注目するピーター・マクドナルドを招聘し、アート・プロジェクトを展開します。「描くこと」を通じて、人と関わり、ジャンル、ジェンダー、国境、日常と非日常、といった境界を軽やかに超えてゆくマクドナルドを核とし、若者たちが彼の活動に参画することによって、コミュニケーションの多様性と可能性を体験します。館内での絵画作品展示(長期インスタレーションルーム)と壁画インスタレーション制作(展示室13)に始まり、一年を通してこれらの空間を舞台に様々なプログラムを随時併催します。マクドナルドと若者たちが金沢の町や人と交流しながら、作家の絵画世界が町のなかに徐々に浸透し、絵画という根源的な表現言語を通じて、人と人、人と場がしなやかにつながることを目指します。(金沢21世紀美術館ホームページより)
- 会 期
- 2011年4月16日(土)~2012年3月20日(火)
- 休館日
- 月曜日(5月2日、7月18日、8月15日、9月19日、10月10日、1月2日、1月3日、1月9日、3月19日は開場)、7月19日、9月20日、10月11日、12月29日~1月1日、1月10日

ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ
『美花選』より
《バラ、アネモネ、テッセン》
銅版画
コノサーズ・コレクション東京
■ ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ(1759~1840年)は、画家としての修業の後フランスへ行き、ルイ16世王妃マリー=アントワネットの蒐集室付素描画家の称号を得ます。フランス革命後、ナポレオン一世の皇帝妃ジョゼフィーヌなどの庇護のもと、宮廷画家として王侯貴族や上流階級の人々に「花のラファエロ」あるいは「バラの画家」と称えられる植物画家の巨匠として名声と人気を集めました。生涯にわたり植物画を描き続けたルドゥーテは、植物学的正確さを踏まえながらも芸術性を備えた花の姿を描き、その華麗な作品は今なお世界中の人々に愛され親しまれています。
Bunkamura ザ・ミュージアムでは3度目のルドゥーテ展となる今回は、ルドゥーテの版画作品ベスト版ともいえる最晩年の傑作集である『美花選』全144作品を中心にご紹介いたします。
Bunkamura ザ・ミュージアムでは3度目のルドゥーテ展となる今回は、ルドゥーテの版画作品ベスト版ともいえる最晩年の傑作集である『美花選』全144作品を中心にご紹介いたします。
- 会 期
- 2011年5月29日(日)~7月3日(日)
- 休館日
- 開催期間中無休

桐鳳凰図屏風 右隻
狩野探幽筆 六曲一双
江戸時代 17世紀
サントリー美術館蔵
■ 古代中国で空想から生まれた鳳凰と、ライオンから派生した獅子は、高貴で覇気あふれるシンボルとして、たとえば宗教、儀礼、民俗、芸能など、日本文化においても重要な役割を果たしてきました。この展覧会は、古代から現代まで、各時代の鳳凰と獅子のイメージの変遷を、絵画や工芸、染織などの貴重な作品によってたどります。
- 会 期
- 2011年6月8日(水)~7月24日(日)
※会期中、展示替をおこないます
※各作品の展示期間については、美術館にお問い合わせください
- 2011年6月8日(水)~7月24日(日)
- 休館日
- 毎週火曜日

展示風景
(清須市はるひ美術館)
■ 20世紀を代表する芸術家として親しまれているジョアン・ミロ(1893-1983/スペイン)の展覧会を、25年ぶりに長崎で開催します。版画約140点を中心に、国内の美術館が所蔵する油彩や彫刻による名作も交え、ミロ独自の鮮やかな色彩に満ちた、夢の芸術をご紹介します。
- 会 期
- 2011年5月28日(土)~7月10日(日)
- 休館日
- 6月13日(月)、27日(月)

鈴木其一 《四季花鳥図》
19世紀中頃 山種美術館蔵
■ 山種美術館は、1998年から2009年まで桜の名所・千鳥ヶ淵にほど近い場所にありました。毎年春には桜をテーマとした展覧会を企画し、ご好評を博してきました。「花」は特に人気のあるテーマの一つであり、移転後も桜や花の絵をご覧になりたいという声が多くよせられていました。この声にお応えし、移転後初となる花をテーマとした企画として、四季折々の花を描いた絵画で会場を埋め尽くす「百花繚乱」展を開催します。
- 会 期
- 2011年4月27日(水)~6月5日(日)
- 休館日
- 月曜日(但し、5/2は開館)

■ 本展では、イギリスのド・モーガン財団の協力を受け、ヴィクトリア朝時代の建築を鮮やかに彩ったタイルの数々や皿、壺など約150点を展示します。ウィリアム・ド・モーガンの仕事の全貌を紹介します。19世紀の人々の暮らしに楽しみと潤いを与えたやきものをお楽しみください。
- 会 期
- 2011年4月23日(土)~6月19日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日休館(ただし5月2日(月)は開館します)

Cy Twombly
"Tulips (13)", 2009
Dry print from photograph
Edition of 6
■ 2011年5月7日(土)より、ゲルハルト・リヒターとサイ・トゥオンブリーの二人展を開催致します。
この展覧会では、ゲルハルト・リヒターの、ガラスとラッカーを用いた作品「アブダラ」のシリーズと、サイ・トゥオンブリーのド ライプリント作品「チューリップ」のシリーズを展示致します。
この展覧会では、ゲルハルト・リヒターの、ガラスとラッカーを用いた作品「アブダラ」のシリーズと、サイ・トゥオンブリーのド ライプリント作品「チューリップ」のシリーズを展示致します。
- 会 期
- 2011年5月7日(土)~6月4日(土)
- 休館日
- 日・月・祝

■ 寛政6年(1794)5月、豪華な雲母摺りの大首役者絵28図を出版して浮世絵界に突然姿をあらわし、翌年1月までに140図をこえる浮世絵版画を制作しながら、その筆を断って忽然と姿を消した東洲斎写楽。
写楽は、その生涯が不明なため「謎の絵師」とも呼ばれています。
東洲斎写楽 〈三代目大谷鬼次の江戸兵衛〉東京国立博物館蔵
- 会 期
- 2011年5月1日(日)~6月12日(日) 41日間
- 休館日
- 5月16日(月)、5月23日(月)
東洲斎写楽 〈三代目大谷鬼次の江戸兵衛〉東京国立博物館蔵

薩摩切子 藍色被船形鉢
19世紀中頃
サントリー美術館蔵
■ サントリー美術館は1961年に開館し、2011年に50周年を迎えました。これを記念した企画展の第一弾として、世相の移り変わりの中、都心の街角で展覧会活動を重ねてきたサントリー美術館の、コレクションの成長と歩みをご紹介します。当館の選りすぐりの名品とともに、新収蔵品約20件を初公開し、美術館のこれからの可能性もご覧いただきます。
- 会 期
- 2011年3月26日(土)~5月22日(日)
※作品保護のため、会期中展示替を行います。
※各作品の展示期間については、美術館にお問い合わせください。
- 2011年3月26日(土)~5月22日(日)
- 休館日
- 火曜日 ※5月3日(火・祝)は開館

田村 茂 ≪敗戦の素顔≫
1945 年頃
■ 東京都写真美術館のコレクション展は、年間を通じたテーマを設定し、収蔵作品約2万6000点から選りすぐられた名品の数々で構成されています。写真美術館ならではの専門性と企画力、充実した出品ラインナップ、そして1年間を通じてお楽しみいただける親しみやすさを持ち合わせた、東京都写真美術館を代表する展覧会です。
- 会 期
- 2011年5月14日 ( 土 ) ~ 7月10日 ( 日 )
- 休館日
- 毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)

Josef Koudelka,
from the Aperture monograph
Invasion 68: Prague,
©2008 Josef Koudelka/
Magnum Photos
■ 東京都写真美術館では、フォト・ジャーナリズム史に伝説として名を刻み、現在もパリとプラハを拠点に世界的な活動を続けるジョセフ・クーデルカの展覧会を開催します。
- 会 期
- 2011年5月14日 ( 土 ) ~ 7月18日 ( 月・祝 )
- 休館日
- 毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日) ※ただし7月18日は開館




