◆ウィーンで守り愛されてきた400年に亘るヨーロッパ絵画の流れ
損保ジャパン東郷青児美術館で開催中の「ヨーロッパ絵画の400年 ウィーン美術アカデミー名品展-ルネサンスから近代まで- クラナハ、ルーベンス、レンブラント...」が11月12日(日)で終了した。
◆「夢」をキーワードに、ルソーの魅力とその影響を探る
世田谷美術館では、20周年を記念して、活動の象徴的な存在ともいえるアンリ・ルソーを正面からとりあげる企画展「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢 アンリ・ルソーと素朴派、ルソーに魅せられた日本人美術家たち」を12月10日まで開催中である。




