トップ最新展覧会情報 >バックナンバー2006年

◆ウィーンで守り愛されてきた400年に亘るヨーロッパ絵画の流れ
損保ジャパン東郷青児美術館で開催中の「ヨーロッパ絵画の400年 ウィーン美術アカデミー名品展-ルネサンスから近代まで- クラナハ、ルーベンス、レンブラント...」が11月12日(日)で終了した。


国宝 伴大納言絵巻展 出光美術館で2006年10月から開催していた「国宝 伴大納言絵巻展」は、11月5日(日)で終了した。伴大納言絵巻は制作されて830年余りが経過しており、文化財保護の立場上から、複製と実物とを上巻、中巻、下巻ごとに交互に展示されていたが、10月31日から11月5日までは全巻、実物が展示されていた。



◆「夢」をキーワードに、ルソーの魅力とその影響を探る
世田谷美術館では、20周年を記念して、活動の象徴的な存在ともいえるアンリ・ルソーを正面からとりあげる企画展「ルソーの見た夢、ルソーに見る夢 アンリ・ルソーと素朴派、ルソーに魅せられた日本人美術家たち」を12月10日まで開催中である。

< 1  2
美術館・展覧会情報を携帯でチェック!

アクセス情報・施設情報HP情報などを手早くチェック!
Art innプレミアム

SNS「Art inn Premium」
みんなの口コミ展覧会情報をチェック♪