広島県立美術館で開催中の「世界の絵本がやってきた ブラティスラヴァ世界絵本原画展」はいよいよ1月14日まで。
この展覧会では、第1部としてブラティスラヴァ世界絵本原画展2005年展受賞作品40点を、第2部として日本人作家による出品作品62点を展観するとともに、約50カ国から出品された各国の様々な絵本を紹介し、多様性に富む絵本の世界を展望できる。
また、今回は特別に第3部として、スロヴァキアの隣国、チェコの1920~30年代を中心とした絵本70余冊、及びチェコ絵本の黄金時代を画した画家の原画70点等を展示している。
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広島県立美術館で開催中の「世界の絵本がやってきた ブラティスラヴァ世界絵本原画展」はいよいよ1月14日まで。
この展覧会では、第1部としてブラティスラヴァ世界絵本原画展2005年展受賞作品40点を、第2部として日本人作家による出品作品62点を展観するとともに、約50カ国から出品された各国の様々な絵本を紹介し、多様性に富む絵本の世界を展望できる。
また、今回は特別に第3部として、スロヴァキアの隣国、チェコの1920~30年代を中心とした絵本70余冊、及びチェコ絵本の黄金時代を画した画家の原画70点等を展示している。


