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| 収蔵品の中から24人の作家、総計26 点を展示し、戦後の日本画の軌跡を再確認する。 | |
| 展来会名 | 所蔵品に見る 戦後の日本画 片岡球子・荘司福・上村松篁・・・ |
| 会 期 | 2007 年9月29日( 土)~12月16 日(日) |
| 会 場 | 神奈川県立近代美術館 鎌倉別館 |
| 休館日 | 月曜日 ※ただし10月8日(月)は開館、翌10月9日(火)は休館 |
| 開館時間 | 9:30~17:30 ※入館は17:00まで |
| 観覧料 | 一般250円/20 歳未満・学生150円/65歳以上の方、高校生以下の方、障害者の方は無料 |
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| 鎌倉時代に福岡の地で30数年にわたり、全国にその禅風をなびかせた大応国師の偉業を、今日に残る文化財によってふりかえる。 | |
| 展来会名 | 大応国師七百回忌記念特別展 大応国師と崇福寺 |
| 会 期 | 2007年9月30日(日)~11月4日(日) |
| 会 場 | 福岡市美術館 |
| 休館日 | 月曜日 ※ただし10月8日(月)は開館、翌10月9日(火)は休館 |
| 開館時間 | 9:30~17:30 ※入館は17:00まで |
| 観覧料 | 大人 1200円/高・大学生 800円/中学生以下 無料 ※常設展示も観覧可能 |
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| フェルメールの「牛乳を注ぐ女」を中心に、アムステルダム国立美術館の世界随一のオランダ美術コレクションから合計116点でオランダにおける風俗画の多様な展開を紹介。 | |
| 展覧会名 | 国立新美術館開館記念 アムステルダム国立美術館所蔵 フェルメール「牛乳を注ぐ女」とオランダ風俗画展 |
| 会 期 | 2007年9月26日(水)~12月17日(月) |
| 会 場 | 国立新美術館 |
| 休館日 | 毎週火曜日 |
| 開館時間 | 10:00 ~18:00 ※金曜日は20:00まで ※入場は閉館の30分前まで |
| 観覧料 | 一般 1500円/大学生 1200円/高校生 800円/小・中学生 無料 ※障害者手帳をご持参の方と介護者の方1名は無料 |
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| 川合玉堂の作品を山種美術館所蔵作品の中から選りすぐって約60点を紹介。 | |
| 会 期 | 2007年9月8日(土)~11月11日(日) |
| 会 場 | 山種美術館 |
| 休館日 | 月曜日 ※但し、10/8は開館、翌火曜日休館 |
| 開館時間 | 10:00~17:00 ※最終入場は16:30まで |
| 観覧料 | 一般800(600)円/大高生600(500)円/中小生無料 ※( )内は20名以上の団体料金 ※障害者手帳持参者は600円 |
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| 「釉薬の魔術師」と称された陶工・河井寬次郎の技法と造形の多様さに焦点をあてて検証する展覧会。 | |
| 会 期 | 2007年9月20日(木)~12月9日(日) |
| 会 場 | アサヒビール大山崎山荘美術館 |
| 休館日 | 月曜日 (祝日の時は翌火曜休) ※ 但し11月中は全日開館 |
| 開館時間 | 10:00~17:00 ※最終入館は16:30まで |
| 観覧料 | 一般 700円/高・大学生 500円/障害者手帳をお持ちの方 300円/小・中学生:無料 |
森口華弘《縮緬地友禅訪問着 菊》1970年
1910年に建築された近衛師団司令部庁舎は、1972年、国の重要文化財の指定を受け、その後、東京国立近代美術館の分館としての利用が決定し、1977年11月15日、近代美術の工芸部門を専門とする「工芸館」として生まれ変わります。 それから今日まで、さまざまな企画展やコレクションの充実、近代工芸に関わるさまざまな教育・普及活動も行ってきた足跡を辿る展覧会。













