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■本展は、没後50年を記念し、時期が短く貴重な「フォーヴ時代の作品」、その後の「セザンヌ風の作品」、第一次世界大戦後の「ダイナミックな風景画」など初期から晩年までの作品約70点でヴラマンクの画業を紹介いたします。 | ||
| 会 期 | 2008年4月19日(土)~6月29日(日) | ||
| 会 場 | 損保ジャパン東郷青児美術館 | ||
| 休館日 | 月曜日(但し、5月5日は開館) | ||
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■グラフィックデザインという領域から、新たな領界「ZONE」を拓いてきた勝井三雄の50年におよぶ軌跡。本展は、その中から「光」に焦点を当てることで、勝井の創造の原点と到達した地平を解き明かそうとするものです。 | ||
| 会 期 | 2008年4月4日(金)~2008年6月24日(火) | ||
| 会 場 | 池田20世紀美術館 | ||
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■「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」は、今日の現代美術界で最も重要な賞の1つである「ターナー賞」の歴代受賞者すべての作品を一堂に集める初の試みです。絵画からインスタレーション、ヴィデオまでを紹介し、英国現代美術の流れを再考します。 | ||
| 会 期 | 2008年4月25日(金)~7月13日(日) | ||
| 会 場 | 森美術館(六本木ヒルズ森タワー53階) | ||
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■近年、映像環境が飛躍的に発展し、高精細なディスプレーが登場しています。これを背景に、ビデオ表現の新たな可能性を探り、絵画的な効果を生かした表現を行う日本・中国・欧米の14名(森村泰昌、ヤン・フードンなど)の作品を紹介します。 | ||
| 会 期 | 2008年4月29日(火・祝)-6月15日(日) | ||
| 会 場 | 国立国際美術館 | ||
| 休館日 | 毎週月曜日(ただし、5月5日(月・祝)は開館) | ||
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■イタリア北東部のセニガリアで生まれ、ほとんどの作品をその街で撮り続けたアマチュア写真家です。まとまった展覧会としては日本初となる本展では、「ホスピス」「スカンノ」「若き司祭たち」「大地」といった代表作のシリーズはもちろん、最晩年のシリーズまでも網羅し、強烈なハイ・コントラストで「死」と「生」に立ち向かい、孤高の写真表現で現実(リアル)を抽象した「ジャコメッリの世界」をご紹介いたします。 | ||
| 会 期 | 3月15日(土)~5月6日(火・祝) | ||
| 会 場 | 東京都写真美術館2階展示室 | ||
![]() 国宝 金銅藤原道長経筒 金峯神社蔵 |
| ■今から一千年前、紫式部は左大臣藤原道長の長女である中宮彰子に女房として仕えていました。この特集陳列では道長が大和金峯山に埋めた金銅製経筒(国宝・金峯神社蔵)や彰子が比叡山に奉納した金銀鍍宝相華文経箱(国宝・延暦寺蔵)などを中心に、源氏物語の時代の様々な考古遺物を展示します。 | |
| 会 期 | 2008年4月2日(水)~6月29日(日) |
| 会 場 | 京都国立博物館 平常展示館 2室 |
| 休館日 | 毎週月曜日(5月5日は開館) |
![]() 《カラスの巣》 1996年 現代美術製作所蔵 |
| ■これまでも国内で数多くのグループ展やコレクション展、パブリックアートを通じて注目されてきた大岩オスカールですが、本展は、初期から最新作までその活動の全貌を一望する初めての展覧会です。大岩が第二の故郷と考える日本、11年間慣れ親しんだ日本・東京の地で開催する、ファン待望の初の大規模な個展となります。 | |
| 会 期 | 2008年4月29日(火・祝)-7月6日(日) |
| 会 場 | 東京都現代美術館 企画展示室 1F |
| 休館日 | 月曜日 ※但し、5月5日(月・祝)は開館 |
![]() 赤瀬川原平 「大日本零円札」 印刷" 紙 1979年 |
| ■本展では1960~70年代を背景に近代モダニズムに背を向け、当時、アートにカテゴライズされていなかった「反主流」の旗手たちと、後年その系譜に影響を受けた作家にスポットを当て、その実験的な試みによる絵画・版画・ポスター作品、書籍など稀少なコレクションアイテムを一堂に集め、展覧販売します。 | |
| 会 期 | 2008年4月16日(水)~23日(水) |
| 会 場 | Bunkamura Gallery |
| 休館日 | 会期中無休 |
![]() エミリー・ウングワレー Emily Kngwarreye Photograph by Greg Weight |
| ■本展は、エミリー・カーメ・ウングワレーの作品に初めて触れる方々のために、年代やテーマに沿った章によって構成されています。 こうした章構成は、展覧会構成上の理由から設けたものであり、さまざまな要素が相互に分ち難く結びついている作家自身の芸術館とは別の視点から彼女の芸術を紹介するものです。 | |
| 会 期 | 2008年5月28日(水)~7月28日(月) |
| 会 場 | 国立新美術館 |
| 休館日 | 火曜日 |
![]() 石崎融思 「大田南畝肖像」(部分) (個人蔵) |
| ■本展では、大田南畝の活動を軸にしながら、武士や町人たちの身分を越えた交流関係、さらにはそこから生まれた絵画や文芸などを紹介し、江戸の庶民文化が持つ多彩な世界を改めて見直します。 | |
| 会 期 | 2008年5月1日~6月26日 【前期 5月1日(木)~5月25日(日) 後期 6月1日(日)~6月26日(木)】 |
| 会 場 | 太田記念美術館 |
| 休館日 | 毎週月曜日(ただし5/5は開館、5/7は休館) 展示替え期間(5/26~5/31、6/27~6/30) |















