
鏑木清方・伽羅 1936年(昭和11)
山種美術館蔵
展示期間:5月10日(火)~29日(日)
■ 6世紀、仏教伝来とともに日本人は香木を焚くことを知りました。以来、日本では「香り」を仏教文化、貴族文化、武家文化、庶民文化の中ではぐくみ、世界に稀な香りの文化を生み出してきました。本展覧会は、香りにまつわるさまざまな美術作品を紹介しながら、目に見えない香りの魅力を、人間の五感や想像力を頼りに味わっていただこうというものです。
- 会 期
- 2011年4月7日(木)~5月29日(日)
- 休館日
- 月曜休館 * 但し、5月2日[月]は開館

若江漢字《雷音》1988-89年
ランプ、鉄の避雷針、鉄の棚、
アクリル、木の棚、石炭、灰、ネオン他
作家蔵 撮影・山本糾
■ このたび横須賀・三浦半島の作家たちⅠとして、「原口典之・若江漢字」展を開催いたします。第二次大戦終結前後に横須賀に生まれた原口典之(1946- )と若江漢字(1944- )は、ともに社会のありようを真摯に見つめ、現代社会に対してときに懐疑的、批判的な立場で制作を行なってきました。
- 会 期
- 2011年2月11日(金、祝)~4月10日(日)
- 休館日
- 3月7日(月)、4月4日(月)

オーギュスト・ルノワール
《すわるジョルジェット・
シャルパンティエ嬢》
1876年 油彩、カンヴァス
■ブリヂストン美術館には、長い間、人々に愛されてきた作品があります。
1980年、サザビーズのオークションで、パブロ・ピカソの《腕を組んですわるサルタンバンク》を当館が落札したとき、多くの人々が驚きと喜びの声をあげました。キュビスムの実験をひとまず終えたピカソが、イタリア旅行で得たインスピレーションをもとに始めた「新古典主義の時代」を代表する傑作です。圧倒的な力強さをもった線と色彩が、見るものの心をつかみます。この作品は、ピアニスト、ウラジミール・ホロヴィッツの居間を飾っていました。 今回のコレクション展示では、このピカソ作品を含め、特に当館を代表する12点に焦点をあて、なぜ優れた作品だと考えられているのか、なぜ多くの人に愛されてきたのかをあらためてご紹介いたします。
1980年、サザビーズのオークションで、パブロ・ピカソの《腕を組んですわるサルタンバンク》を当館が落札したとき、多くの人々が驚きと喜びの声をあげました。キュビスムの実験をひとまず終えたピカソが、イタリア旅行で得たインスピレーションをもとに始めた「新古典主義の時代」を代表する傑作です。圧倒的な力強さをもった線と色彩が、見るものの心をつかみます。この作品は、ピアニスト、ウラジミール・ホロヴィッツの居間を飾っていました。 今回のコレクション展示では、このピカソ作品を含め、特に当館を代表する12点に焦点をあて、なぜ優れた作品だと考えられているのか、なぜ多くの人に愛されてきたのかをあらためてご紹介いたします。
- 会 期
- 2011年 1月 4日(火)-2011年 4月16日(土)
- 休館日
- 月曜日(祝日の場合は翌日)

国宝 清拙正澄墨蹟
遺偈 1幅
南北朝時代 暦応2年(1339)
常盤山文庫蔵
■ 常盤山文庫は禅僧の墨蹟や水墨画など、墨で表現された、墨宝ともいうべき優品を数多く所蔵しています。これらのほとんどは13世紀半ばから活発化した日中間の禅僧の往来の中で、中国から請来され、あるいはその影響を受けてわが国で制作されたものでした。
- 会 期
- 2011年1月8日(土)~2月13日(日)
- 休館日
- 月曜日 ただし1月10日(月・祝)開館 翌11日(火)休館

宮本三郎《大番》(第1話)
1956年
宮本三郎記念美術館所蔵
■ 戦後、第二紀会を結成するなど、洋画界で牽引的な役割を果たした宮本三郎(1905-1974)は、挿絵の名手でもありました。戦時下、宮本の戦争記録画は人々から大きな関心を集めましたが、それと並行するように宮本は、昭和10年代から戦後の40年代にかけて、週刊誌や新聞に数多くの挿絵を描いています。小説家の生み出した物語中の登場人物は、宮本の絵筆によって具体的なイメージとなって立ちあらわれ、読者の関心を大いに喚起しました。今回は、獅子文六の小説『大番』(『週刊朝日』連載、1956年~58年)に寄せた挿絵の原画を初めてご紹介するとともに、宮本が挿絵を描いている連載小説の切り抜きを収めた当時のスクラップブックも展示し、宮本三郎と連載小説のかかわりを幅広くご紹介します。
- 会 期
- 2010年12月4日(土)~2011年3月21日(月・祝)
- 休館日
- 毎週月曜日(ただし祝休日の場合は開館、翌日休館)、2010年12月29日(水)~2011年1月3日(月)

植田正治
シリーズ「砂丘モード」より
1983年
鳥取県伯耆町立
植田正治写真美術館蔵
©Shoji Ueda Office
■ 砂丘を舞台に数多くの傑作写真を生み出し、日本のみならず世界の写真史上に独自の足跡を残した植田正治(1913-2000)。時代の潮流であったリアリズム写真運動に与することな く、終生、生まれ故郷の山陰にとどまって「写真する」歓びを追求しました。そのモダニ ズムあふれる作品は、海外でもUeda-cho(植田調)と称され、国外で最も人気の高い日本人写真家の一人となっています。
- 会 期
- 2010年12月18日(土)~2011年1月23日(日)
- 休館日
- 月曜日(1月10日は開館)、12月27日(月)~1月3日(月)、1月11日(火)

「内裏雛」 三世大木平藏製
明治28 年(1895)
三井記念美術館蔵
■ 毎春恒例となりました「三井家のおひなさま」展。今年も三井家の女性たちが愛用した、かわいらしいひな人形や豪華なひな道具を一堂に展示します。あわせて今年は、「人形の吉德」としておなじみの江戸の老舗「吉德」の特別展示 人形文化の華「創業三百年 吉德これくしょんの名品」を開催いたします。
- 会 期
- 2011年2月10日(木)~4月3日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日、2 月27日(日)[但し3月21日(月・祝)は開館、翌22日(火)は休館]
■ このたび、京都と東京の国立近代美術館で初めて開催されるクレー展では、今までの展覧会成果を踏まえた上で、これまでクローズアップされなかった観点、「クレー作品が物理的にどのように作られたか」について考えます。
作品名:《襲われた場所》 1922, 109 ペン・鉛筆・水彩・紙・厚紙、30.7×23.1㎝ 所蔵元:パウル・クレー・センター(ベルン)
- 会 期
- ■京都展:京都国立近代美術館
2011年3月12日(土)~5月15日(日) - ■東京展:東京国立近代美術館
2011年5月31日(火)~7月31日(日)
- ■京都展:京都国立近代美術館
作品名:《襲われた場所》 1922, 109 ペン・鉛筆・水彩・紙・厚紙、30.7×23.1㎝ 所蔵元:パウル・クレー・センター(ベルン)

■ 向井潤吉の描く民家の魅力のひとつは、四季折々に見せる日本の美しい風土にあります。向井が最初に描いた作品は《雨》(個人蔵)でした。1945(昭和20)年に、新潟県北魚沼郡川口町に疎開していた長女を迎えに行った折に制作したものです。それ以降、日本全国を巡礼するように失われゆく風景をたずね歩きました。
《宿雪の峡[長野県下水内郡栄村秋山郷]》1983年
- 会 期
- 2010年12月4日(土)~2011年3月21日(月・祝)
- 休館日
- 毎週月曜日(ただし休日と重なった場合は翌日)
年末・年始(12月29日から1月3日まで)
- 毎週月曜日(ただし休日と重なった場合は翌日)
《宿雪の峡[長野県下水内郡栄村秋山郷]》1983年

溪斎英泉
「江戸両国橋ヨリ立川ヲ見ル図」
■ 浮世絵を見て現代の人が感じる魅力のひとつに、その優れたデザイン性があり
ます。大胆な構図、鮮やかな色彩、そして画面にアクセントを添えるコマ絵や装
飾…。浮世絵が印象派を中心とした西洋美術に影響を及ぼしたことは広く知られて
いますが、彼らを魅了した大きな理由のひとつに、そのデザイン性が挙げられること
は疑いの余地がないでしょう。
- 会 期
- 2011年2月1日(火)~2月20日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜日休館)
展示替え期間(2/21~2/28)
- 毎週月曜日(祝日の場合は開館、翌火曜日休館)

妖怪大進撃
©水木プロダクション
■ 「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる国民的漫画家、水木しげるの作品世界を代表作の鬼太郎をはじめとしたキャラクターのほか、全国の妖怪を描いたシリーズや、漫画作品などで紹介します。
- 会 期
- 2010年11月26日(金)~2011年1月23日(日)
- 休館日
- 月曜日(祝日の場合は開館)及び12月29日~1月3日
■ 本プロジェクトは、音楽家 大友良英が2008年に始め大きな話題を呼んだ協働プロジェクト『アンサンブルズ』を市民参画型に展開し、水戸芸術館における展覧会を核に街なかへと拡がる、大小さまざまな複数の音にまつわるプロジェクトです。
- 会 期
- 2010年11月30日(火)~2011年1月16日(日)
- 休館日
- 月曜日 ※ただし1月10日(月・祝)は開館、翌1月11日(火)休館

志水児王《クライゼンフラスコ》
2007年
■ わたしたちが知覚しえない多様に解釈される「みえないちから」を表現する作品を紹介します。
- 会 期
- 2010年10月30日(土)~2011年2月27日(日)
- 休館日
- 月曜日(月曜が祝日の場合翌日)/年末年始(12/27~1/4)/保守点検日(2/13)

作品名:原器 ―正六面体―
作家名:多和圭三
制作年:2006年
素材:鉄
サイズ:50.0×50.0×50.0cm
所蔵:文化庁
■ 本展では、1970年代後半の初期作から最新作まで、各美術館所蔵作品、文化庁買い上げ作品などをはじめ、代表作を中心に、石・鉛など鉄以外の素材による作品、鉄を叩く以前の作品、野外展に参加した記録写真、ドローイング、制作過程の音と映像をあわせて展示・上映。そのユニークな仕事を、はじめて大規模な個人展覧会でご紹介します。
- 会 期
- 2010年11月13日(土)~2011年1月9日(日)
- 休館日
- 月曜休館 12月28日(火)~1月4日(火)

上村松園《砧》 1938(昭和13)年
第2回新文展 山種美術館蔵
絹本・彩色
■ 歴史ブームと言われる昨今、絵画においても歴史上の人物や物語の主人公に熱い視線が注がれています。絵
画には風景画、人物画など様々なジャンルがありますが、中でも歴史画は花鳥画と並んで「日本画らしさ」を
語る上で重要な要素といえるでしょう。
- 会 期
- 2011年1月8日(土)~2月17日(木)
- 休館日
- 月曜日(但し、1/10は開館、翌1/11は休館)

It Seems Like Snow Leopard Island
2002-06 (参考作品)
紙、木、スポンジ、海藻、ポリウレタン、
塗料、ポンプ、チューブ、生木、土
944.9x868.7x370.8cm
Courtesy: David Zwirner,
New York
■ 日本ではほぼ10年ぶりとなる本展は、旧作・新作を通じて、現代美術家・
曽根裕の現在・過去・未来をご紹介いたします。私たちは曽根の制作姿勢を通して
多様性に満ちたこの世界、カオスの中に、「パーフェクト・モーメント」を見出
していくことでしょう。
- 会 期
- 2011年1月15日(土)~3月27日(日)
- 休館日
- 月曜日 (祝日の場合は翌火曜日)、2月13日(日・全館休館日)

- 横浜美術館で開催予定の「プーシキン美術館展」はこの度の震災の影響で 開催を見合わせることになりました。詳しくは公式サイト (http://www.asahi.com/pushkin2011/)又はハローダイヤル03-5777-8600 でご案内しています。 なお、前売り券は、払い戻しをいたしますが、ご招待券・割引券等は無効となり ますので、ご了承ください。
ピエール=オーギュスト・ルノワール 《ジャンヌ・サマリーの肖像》1877年 油彩、カンヴァス 56×47cm

「勲章」1985年
■ 自己と対峙し続けた魂の画家 鴨居玲が57年という早すぎる生涯を閉じて、四半世紀が経ちました。酔っ払い、廃兵、サイコロに行く末を預ける人…。人間の弱さや醜さを画題とするその作品群は、生を模索する画家自身を投影した自画像といわれています。カンヴァスに刻まれた筆致は力強い半面、薄氷のように危うい画家の内面世界との葛藤を象徴しています。没後25年を迎えた現在も、鴨居の叫びは作品を通して自己のあり方を訴えかけます。多くの人々を魅了してやまない鴨居玲の軌跡を当館所蔵品でご紹介いたします。
- 会 期
- 2010年12月4日(土)~2011年3月13日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日 (但し12月25日から1月1日は冬季休館。1月10日、3月21日は開館、翌日休館)

小西真奈 《浄土 2》 2007年
静岡県立美術館寄託
撮影:木奥惠三
Courtesy of the artist
and ARATANIURANO
■ 新鮮な感覚を煌かせ現在活躍中の画家たち、高橋信行(1968-)、小西真奈(1968-)、保坂毅(1980-)、三輪美津子(1958-)、東島毅(1960-)、伊藤存(1971-)、児玉靖枝(1961-)による絵画作品を展示します。7名の現代画家による本展は、言うなれば連続した7つの個展を訪れて、来館者の方がそれぞれ、現在の絵画から立ち上がり、響きあう何かを発見し21世紀の絵画の新たな課題を感じとっていただける展覧会です。
- 会 期
- 2010年12月4日~2011年1月23日
- 休館日
- 月曜日[ただし1 月10 日は開館]、12 月24 日(金)、12 月29 日(水)~ 1 月3 日(月)、1 月11 日(火)

中村ハルコ 「光の音」より
1993~98 年
■ 東京都写真美術館では、写真・映像の可能性に挑戦する創造的精神を支援し、将来性のある作家を発掘し、新しい創造活動の展開の場となるよう、平成14年より「日本の新進作家展」を開催しています。9回目となる今年度は、スナップショットをテーマに取り上げます。
- 会 期
- 2010年12月11日 ( 土 ) ~ 2011年2月6日 ( 日 )
- 休館日
- 毎週月曜日(休館日が祝日の場合は開館し、翌日休館)

ブルース・デヴィッドソン
「ブルックリン・ギャング」より
1959 年 © Magnum Photos
■ 人間の深部や微妙な感情、場の空気さえも瞬間に取り込む「スナップショット」は、他にはない写真ならではのスタイルであり、その魅力に気づいた多くの表現者たちは、生活の様々な側面をこのスナップショットによって切り取って来ました。本展は、ウォーカー・エヴァンズやアンリ・カルティエ=ブレッソンらを始めとする20世紀を代表する写真家から、現在活躍中の写真家まで、当館のコレクションを中心に、彼らが捉えた「かがやきの瞬間」を、余すことなくご紹介する企画です。
- 会 期
- 2010年12月11日 ( 土 ) ~ 2011年2月6日 ( 日 )
- 休館日
- 毎週月曜日(休館日が祝日の場合は開館し、翌日休館)

《STEREO SHADOW》
五島一浩 2008年
■ 東京都写真美術館は、開館以来の映像部門基本コンセプトである5つのテーマ「イマジネーションの表現」「アニメーション」「立体視」「拡大と縮小」「記録としての映像」について、毎年ひとつずつ取り上げ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて構成していくシリーズ企画 [映像をめぐる冒険]。
- 会 期
- 2010年12月21日 ( 火 ) ~ 2011年2月13日 ( 日 )
- 休館日
- 毎週月曜日(休館日が祝日の場合は開館し、翌日休館)

小惑星探査機「はやぶさ」
(画像提供:池下章裕)
■ 国立科学博物館では、2010年10月26日(火)から2011年2月6日(日)まで、特別展『空と宇宙展 -飛べ!100年の夢―』を日本の航空・宇宙100年を記念して開催します。
今年は1910年12月に日本初の動力飛行が実現してから100周年となります。
- 会 期
- 2010年10月26日(火)~ 2011年2月6日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日、年末年始(12月28日~1月1日)、1月11日 ※ただし1月3日(月)、1月10日(月)は開館

木下晋
「103年の闘争III」2003
鉛筆・ケント紙 作家蔵
■ 開館10周年を迎えた府中市美術館が、未来に向けて放つ展覧会です。本展では「生きていること」の素晴らしさに気づかせてくれる3人の作家を紹介します。
- 会 期
- 2010年12月2日(木)~2011年3月6日(日)
- 休館日
- 月曜日(1月10日をのぞく)、12月24日(金)、1月11日(火)、年末年始(12月29日~1月3日)

波うさぎの贅沢コート
■ 松屋銀座では、日本を代表する着物デザイナー・池田重子さんの35年間に及ぶ貴重なコレクションの集大成となる「池田重子コレクション―日本のおしゃれ展」を開催します。
- 会 期
- 2010年12月29日(水)~ 2011年1月17日(月)
- 休業日
- 無休

《空との距離Ⅵ》
日高理恵子
2008年
麻紙、岩絵具
(240x240cm)
■ 本展では、何でもない日常から出発して、意表をつく世界を生み出す2人の作家を紹介します。
- 会 期
- 2010年12月15日(水)~2011年3月13日(日)
- 休館日
- 月曜休館、祝日のときは翌火曜日休館、12月27日(月)~1月3日(月)は冬季休館

鳥居清長 「忠臣蔵七段目」
■ 今から約300年前に起きた赤穂浪士による仇討ち「元禄赤穂事件」は、現在でもしばしば小説やドラマ・映画化され、多くの人に親しまれています。
- 会 期
- 2010年12月3日(金)~12月19日(日)
- 休館日
- 12月6、13日は休館

© Lucille Reyboz
■ ルシール レイボーズの独自の視点で切り取られた、アフリカの女性たちの物語を、2011年の幕開けに、シャネル・ネクサス・ホールにてお届けいたします。
- 会 期
- 2011年1月14日(金)~2月3日(木)
- 休館日
- 無休
■ テ ー マ : 日本の風土から生まれた価値感覚を再発見するアートの奉納
文化と制度の壁を乗り越え、≪京都藝苑 Mouseion≫の実現に向けて
Self Portrait-NOYAKI (nature firing)- Takahiro KONDO 2010 W25 x D25 x H26 (cm) Collection of the Artist
文化と制度の壁を乗り越え、≪京都藝苑 Mouseion≫の実現に向けて
- 会 期
- 2010年11月21日(日)~11月28日(日)
- 休館日
- 会期中無休
Self Portrait-NOYAKI (nature firing)- Takahiro KONDO 2010 W25 x D25 x H26 (cm) Collection of the Artist

平山郁夫氏写真
(1989年楼蘭遺跡にて)
■ 本展覧会は、平山郁夫氏の文化財保護に関わる偉大な活動を顕彰し、その業績をとおして文化財保護の重要性や課題などを改めて広く知っていただこうとするものです。
- 会 期
- 2011年1月18日(火)~3月6日(日)
- 休館日
- 毎週月曜日




