■ トップ>地域別展覧会一覧
>関東

小林孝宣
《Cloud》1994-2004
- 会 期
- 2011年7月30日(土)~10月16日(日)
- 休館日
- 月曜日 ※ただし9月19日、10月10日(月・祝)は開館、翌9月20日、10月11日(火)休館

《重力と恩寵》2010年
ボトルキャップ(アルミニウム)、
銅線 作家蔵/
撮影:福永一夫/
撮影協力:CASO
- 会 期
- 2011年7月2日(土)~8月28日(日)
- 休館日
- 月曜日 (7月18日は開館)

稗田一穂《豹のいる風景》
1952年、世田谷美術館蔵、
©Kazuho Hieda
2011/JAA1100086
- 会 期
- 2011年7月16日(土)~8月28日(日)
- 休館日
- 8月1日(月)

- 会 期
- 2 0 1 1 年6 月8 日(水)~6 月1 7 日(金)1 0 日間
- 休館日
- 無休

タシエス「まいごの幼子」2008年©Tássies
- 会 期
- 2011年7月9日(土)~8月31日(水)
- 休館日
- 月曜日(但し、7月18日の月曜は開館)、7月19日(火)

《バルトークの部屋》
1970年 アクアティント
■ アクアティントによって幻想的な世界を生み出して
きた版画家、二見彰一。その40年におよぶ画業を約100点の作品から通観します。
- 会 期
- 2011年6月18日(土)~10月10日(月・祝)
- 休館日
- 月曜日(ただし7月18日、9月19日、10月10日は開館)
■ 彫刻の森美術館が1969 年(昭和44 年)に開館した当時、唯一の室内展示場が“本館ギャラリー”でした。以来、優品を公開する展示場として、いわば彫刻の森美術館のシンボル的存在になっています。
彫刻の森美術館は、彫刻家で建築も手がけた故井上武吉氏の設計によるこのギャラリーを、現代
の最も新鮮な美術を紹介する情報発信の“場”として活用していくことにしました。そのシ
リーズの第2 回展となるのが、「山本基 しろきもりへ-現世の杜・常世の杜-」です。
迷宮 2011 年 3.2×11 m レリーフ展/ エスパス・エキュロイユ、トゥールーズ
- 会 期
- 2011年7月30日(土)~2012年3月11日(日)
- 休館日
- 年中無休
迷宮 2011 年 3.2×11 m レリーフ展/ エスパス・エキュロイユ、トゥールーズ

横尾忠則「日の本の猫」
1997年
■ 古今東西、猫に魅せられ、作品に登場させた画家は少なくありません。幕末の浮世絵師歌川国芳は大の猫好きで一時は8頭の猫と暮らしたと伝えられており、描かれた猫たちは生き生きとした豊かな表情を示しています。また愛猫とともに幾度も写真におさまった藤田嗣治は、猫を描いて多くの傑作を残しました。
この度は、江戸時代末期より現在にいたる日本人作家および海外作家による「猫」をテーマにした作品を「招き猫亭コレクション」を中心にご紹介します。
古くから人に寄り添い暮らしてきた猫。本展は、一番身近な存在でありながらどこか謎めいた生態を持つ彼らから、作家が個々に受けたイメージや双方の関わり合いが感じられるユニークな展覧会です。「招き猫亭コレクション」が作り出す猫の迷宮をお楽しみください。
この度は、江戸時代末期より現在にいたる日本人作家および海外作家による「猫」をテーマにした作品を「招き猫亭コレクション」を中心にご紹介します。
古くから人に寄り添い暮らしてきた猫。本展は、一番身近な存在でありながらどこか謎めいた生態を持つ彼らから、作家が個々に受けたイメージや双方の関わり合いが感じられるユニークな展覧会です。「招き猫亭コレクション」が作り出す猫の迷宮をお楽しみください。
- 会 期
- 2011年5月14日(土)~7月18日(月・祝)
※前期(5/14~6/19)、後期(6/21~7/18)の展示替えをはさんで紹介します。
- 2011年5月14日(土)~7月18日(月・祝)
- 休館日
- 毎週月曜日(但し7月18日は開館)

野田弘志《蒼天》
2008年ホキ美術館
■ 約300点のコレクションの中から、静物と風景画にテーマを絞った展覧会と、森本草介、野田弘志、中山忠彦をはじめとする約40作家による常設の人物画・静物画・風景画など、名品約160点を、8つのギャラリーに展示しています。
- 会 期
- 2011年5月28日(土)~11月13日(日)
- 休館日
- 毎週火曜日*5月3日(祝・火)と8月29日(月)は開館、2日(月)は休臨。5月23日~5月27日は展示賛えのため休館。

1963年 美術出版社/
撮影:酒井啓之
■ 1911年2月26日に生を受けた岡本太郎は今年で100歳を迎えました。これを機に、岡本太郎の人間性の幅の広さを検証します。様々なジャンルの人たちと交流した様々な顔をもつ「人間・岡本太郎」そのものを紹介します。
「美術」という枠を超え、アヴァンギャリスト(前衛芸術家)として各領域を越境しながら活動した岡本太郎。さまざまなジャンルの人たちと岡本太郎との接点をたどりながら、交流のあった人々との関わりを、作品・資料・映像等で紹介し、生き生きした岡本太郎像を展示のなかで浮かび上がらせようという試みです。
展覧会は、前期・後期の2期に分けて行います。前期は岡本太郎と実際に会い、活動をともにした人たちを中心に。後期は岡本太郎の影響を受け、岡本太郎の精神を継承する人たちを中心に紹介します。
「美術」という枠を超え、アヴァンギャリスト(前衛芸術家)として各領域を越境しながら活動した岡本太郎。さまざまなジャンルの人たちと岡本太郎との接点をたどりながら、交流のあった人々との関わりを、作品・資料・映像等で紹介し、生き生きした岡本太郎像を展示のなかで浮かび上がらせようという試みです。
展覧会は、前期・後期の2期に分けて行います。前期は岡本太郎と実際に会い、活動をともにした人たちを中心に。後期は岡本太郎の影響を受け、岡本太郎の精神を継承する人たちを中心に紹介します。
- 会 期
- 前期:2011年4月16日(土) ~ 7月3日(日)
後期:2011年7月7日(木) ~ 9月25日(日)
- 前期:2011年4月16日(土) ~ 7月3日(日)
- 休館日
- 月曜日(祝日を除く)、5/6(金)、7/5(火)、7/6(水)、7/19(火)、9/20(火)
※4/30(土)と9/24(土)は開館します
- 月曜日(祝日を除く)、5/6(金)、7/5(火)、7/6(水)、7/19(火)、9/20(火)





