2008年7月25日、東京都現代美術館で開催された、内覧会の模様です。
夏休みも始まり、スタジオジブリ・レイアウト展もスタートしました!
ジブリアニメの傑作たちが生まれる前の大事な一仕事”レイアウト”。分業化がすすんだアニメ制作の現場において、最初に構図や作画の方針などを細かく練っていくことはとっても大事。
本展では、ジブリのアニメーターたちが心血注いだ”レイアウト”1300点を一挙大公開!
◎会期:2008年7月26日(土)~9月28日(日)
2008年7月18日、東京都庭園美術館で開催された、内覧会の模様です。
舟越桂という名は知らなくても、作品はどこかで眼にしたことがある、という方もいらっしゃるかと思います。天童荒太『永遠の仔』や須賀敦子『コルシカ書店の仲間たち』、五木寛之『人間の関係』など、本の装丁として作品が使われることも多く、はるか遠くを見据えた静かで力強い眼差しは、深く私たちの印象に残ります。
◎会期:2008年7月19日(土)-9月23日(火・祝)
2008年7月11日、三井記念美術館で開催された、内覧会の模様です。
絵画や工芸品の中に、いにしえの日本の夏を追体験できる、なんとも風流な展覧会です。
◎会期:2008年7月12日(土)~9月15日(月・祝)
前期 7月12日~8月10日、後期 8月13日~9月15日
2008年7月4日、東京都写真美術館で開催された、内覧会の模様です。
昆虫の歴史はなんと4億年!人間なんて、昆虫に比べたら、まだまだ青い?そんな地球の愛すべき大先輩を、美しく、且つ愛情たっぷりに30年撮り続けてきた人、今森光彦さんの展覧会です。
◎会期:2008年7月5日(土)-8月17日(日)
2008年7月4日、東京都写真美術館で開催された、内覧会の模様です。
東京都写真美術館の所蔵作品、約2万3千点の中から、アメリカ写真の歴史を紐解く作品を選りすぐっての展覧会。 今回は3部構成のうちの、第1部 星条旗 1839-1917 をお送りします。
◎会期:
◆第1部 星条旗 1839-1917
2008 年7 月5日(土)~2008 年8 月24日(日)
◆第2部 わが祖国 1918-1961
2008 年8 月30日(土)~2008 年10 月19 日(日)
◆第3部 アメリカン・メガミックス 1957-1987
2008 年10 月25 日(土)~2008 年12月7 日(日)
2008年7月1日、国立新美術館で開催された、内覧会の模様です。
「European Still-Life Painting」と題された本展。17世紀前後、オランダ、フランドル地方から発展していった傑出の静物画の数々。ウィーン美術史美術館所蔵の、日本ではあまり観ることのできない貴重な作品をご堪能頂けます!
◎会期:2008年7月2日(水)~9月15日(月・祝)





